未来を創る先輩たちのストーリー“Future-Makers: Alumni Stories”

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「Future-Makers: Alumni Stories」へようこそ。卒業生たちの歩みをご紹介します。

学び、成長し、今、臨床検査の各分野で未来を切り拓く先輩たちの姿を知ることができます。

Welcome to Future-Makers: Alumni Stories, a series sharing the journeys of our graduates. Discover how they learned, grew, and are shaping the future in their fields.

Vol.12

今日は、前回に引き続き、2015年に本学をご卒業し、東京慈恵会医科大学附属病院 中央検査部にご勤務されている「加藤友美先生」です。

【4. 100年後を見据えて:進化する臨床検査の役割:100 Years Ahead: The Evolving Role of Clinical Laboratory Scientists】

😊先生が考えるこれからの臨床検査技師像を教えてください。😊

AIや自動化が進んでも、それに甘えることなく、自ら学び続ける姿勢が大切だと思います。
新しい技術を使いこなしながら、患者さんが安心して検査を受けられるような声掛けや気配りのできる臨床検査技師でありたいと考えています。

😊加藤先生がおっしゃる通り、臨床検査技師は学校を卒業して資格を取った後も、医療技術や新しい検査機器の進歩に合わせて自ら学び続ける姿勢が不可欠な成長型の仕事なんですよね😊

【5.後輩へのメッセージ: Message to Future Students】

😊入学希望者や在校生に伝えたいことをお願いします😊

在学中は勉強や実習、就職活動、国家試験など大変でしたが、その分、臨床検査技師になれた喜びはとても大きかったです。
先生や仲間に支えられ、たくさん笑った日々は今でも大切な思い出です。
充実した学生生活を送ってください。

😊在学中は良き友人や先生に囲まれて、励ましあう環境だったのですね。 加藤先生の今後のご活躍をお祈りしています😊

😊ありがとうございました😊

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