「ゼミナール研究って、何をするの?」🤔
新渡戸文化短期大学の臨床検査学科では、9月から「ゼミナール研究」がスタートしました!✨
ゼミナール研究では、学生それぞれが興味を持ったことや「なんでだろう?」と疑問に思ったことをテーマに、各検査分野のゼミに所属し、実験などを行い、その結果をもとに検証していきます🔬
授業や実習で決められたことを学ぶだけではなく、
「自分たちで疑問を見つけて、調べて、確かめてみる」
という、研究ならではの学びができるのがポイントです!✨
🤝1・2年生が一緒に研究!
本学のゼミナール研究では、1・2年生が合同グループになって活動します!
最初は、先輩・後輩ということもあり、ちょっぴり緊張した様子も…😳
でも、同じ研究テーマに向かって一緒に活動しているうちに、少しずつ会話も増えてきました😊
気がつけば、すっかり意気投合している姿も👯✨
学年を越えて一緒に研究することで、研究の進め方だけでなく、先輩から実験のコツを教えてもらったり、後輩が新しいアイデアを出したりと、お互いに刺激を受けながら活動しています!
🧪どんな研究をしているの?
実は、ゼミで取り組む研究テーマは、普段の授業や実習とはちょっと違います。
「そんなことを研究するの!?」と思うような、個性豊かで興味深いテーマに取り組んでいるゼミもあります👀✨
臨床検査の知識を使いながら、自分たちの「気になる!」をとことん掘り下げていくのも、ゼミナール研究の面白いところです🔬
そして、この研究結果の一部は……
10月10日・11日の「新渡戸祭」でもご覧いただけます!🥳
学生たちがどんな研究をしているのか、ぜひ実際に見に来てください✨
さらに、12月には「ゼミ研究発表会」も予定されています!
これまでの研究成果を発表する、学生たちにとって大切な機会です📚
まだ始まったばかりのゼミナール研究ですが、これからどんな研究結果が出てくるのか楽しみですね!
1・2年生で力を合わせて、楽しく研究していきましょう😁🔬✨














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