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フード漫画家の『小林銅蟲』先生が、フードデザイン学科食生活デザインコースの講義「おいしさの科学」「フードテック論」の取材にご来校されました。
先生は、『めしにしましょう 出張食い倒れ編』の作者であり、この漫画は各地の生産者や名産品を見聞し、そこで得た知見や食材を自ら調理しつつ、日本の食文化を発信している新しいフード漫画です。
本学学科長 山本謙治先生も、監修として作品に携わっています。
そんなご縁もあり、今回、小林銅蟲先生が本学のフードデザイン学科食生活デザインコースの講義の取材にいらっしゃいました。



短大図書館に漫画と先生のサインを置かせていただきました‼️

食生活デザインコースでは、最先端の食トレンドやグローバルな食文化等を学んでいます。
新渡戸でしか学ぶことのできないカリキュラムを取り上げていただき、大変うれしく思います!
今回取材していただいた「おいしさの科学」「フードテック論」の講義を担当している樋口先生の授業を体験できるオープンキャンパスを開催いたします🌟
画像をクリックすると詳細に飛べます。

作家や料理家などマルチに活躍している樋口先生の授業を体験できる特別なオープンキャンパスです✨
是非お越しください🫧

