3月2日(月)~6日(金)の5日間、新渡戸文化短期大学とSRLセントラルラボ(あきる野市)にて、国立がん研究センターATLAS教育プログラムの一環での『ISO研修コース』が無事終了いたしました。

今コース責任者を本学の宮地学長が拝命し、研修者はタイより1名、ベトナムより1名の参加がありました。

また、講師においても日本人講師3名に加え、モンゴル人の講師1名が担当され、医療界のグローバリズムのニーズを先取りした学びの場となりました。

新渡戸文化短期大学は臨床検査分野においてのISOの普及に、今後も貢献して参ります!