COLLEGE BLOG キャンパスでの出来事をお伝えします!

保育課程論の授業

現在、2年生は2回目の幼稚園実習を目前に控え、少々緊張気味な姿が見られます。
今回の実習では、実際に「先生」として子どもたちの前に立つ「責任実習」があるためです。
保育課程論の授業の中では、この実習に向けて「指導案」の作成練習とその指導案を実際に実施する
「模擬保育」を行います。
今日は、「先生」として、子どもたちの姿をイメージし、子どもの実態と実習生のねがいを基に、活動のねらいを考えたり、模擬保育の教材を一つ一つ丁寧に用意したりしました。保育者になった自分をイメージして真剣に取り組む姿が見られました。
次からは「模擬保育」の発表があります。
どのような発表になるか、とても楽しみです。

 

おおおおおお

 

おおおお

 

 

 

 

 

 

 

 

児童生活専攻1年生「基礎ゼミ」

本日(4月17日)の基礎ゼミでは、カウンセラーの先生に来ていただき、

青年期の特徴・心の問題から相談室の使い方まで講義していただきました。

質疑応答の時間では、ざっくばらんに、笑いを交えて

楽しく学ぶことができました。

 

 

 

第1回芸術鑑賞会 劇団四季『アラジン』

4月14日(土)、専攻科児童生活専攻の学生が劇団四季の『アラジン』を観劇しました。

物語自体、スピーディかつ分かりやすい展開で、2時間半ほどの時間があっという間に過ぎていきました。

役者さんたちの歌とダンスと演技の素晴らしさはもちろんのこと、舞台装置・舞台美術・衣装・音響・照明など、全てが一体となった完成された作品に、学生たちも思う存分楽しみ、引き込まれていました。

1人も欠席することなく参加した第1回目の芸術鑑賞会。次は6月に歌舞伎と人形劇の鑑賞を予定しています。

 

 

専攻科 児童生活専攻 「入科式」

4月5日、児童生活専攻、専攻科入科式を執り行いました。

児童生活専攻では、大半の学生が3年目にあたる専攻科に進み、

さらなる専門性の向上を図っています。

自己の専門性向上と就職に向けての新たな1年が始まりました。

みなさん、がんばってくださいね。

 

1年生SLPテスト(ペープサート)

2月13日、児童生活専攻の1年生が、SLPテスト(ペープサート)に臨みました。

学生一人一人が絵本などからお話を選択し、自身で手作りしたペープサートで演じました。

こういった活動が、学生の専門性を拓かせるのです。

 

おおおおおお

 

「教職実践演習」ダンボール製作発表会から幼稚園へ

教職実践演習の授業では、ダンボールで子どもが「楽しく遊べるおもちゃ」

を製作し、発表会を行いました。

子どもの発達年齢に即して計画し、グループで協働して完成させました。

テーマは「食育」です。

発表会では、グループごとに発表があり、それぞれ工夫した点、遊び方、その特性、

子どもの遊びにおけるそのおもちゃの意味をみんなで考察しました。

さぁ、子どもたちは楽しんでくれるのでしょうか?

 

おおおおおお

 

おおおおおお

 

教職実践演習 ダンボール製作

教職実践演習の授業では、幼稚園で子どもが「遊べる、楽しめる」教材の製作に取り組みました。

ダンボールを基本として、グループで協働して遊具を作っていきます。

グループで話し合い、子どもの発達年齢に即して、

子どもの興味を刺激するような、

子どもの遊びが発展するような遊具を考案し、実際に作ります。

計画通りにいかないところも多いですが、みんなで協力し、何とか形になりました。

 

おおおおおお

 

専攻科 児童生活専攻 ゼミナール発表

12月19日(火)、ゼミ発表会が実施されました。
専攻科生は、自身の関心から研究テーマを絞り、
1年間かけてその分野を深めてきました。
その成果が発表され、学生にとって、自己の専門性、
プレゼン力、知識・実践力の向上につながりました。

 

おおおおおお

おおおお

短大児童生活専攻と子ども園(幼稚園) 

短期大学児童生活専攻の学生2名と教員が、

本学子ども園(幼稚園)で、手遊び、絵本、歌、ゲームなどを披露しました。

保育者を目指す学生にとっては子どもと関われる学びの時間であり、

子ども園の子どもたちにとっては、「お楽しみ」の時間となりました。

短期大学の先生も、ギターを弾きながら歌いました。

短大児童生活専攻の実践的学びの一場面でした。

 

おおおおおお

 

東京逓信病院クリスマス会

12月8日(金) 飯田橋にある東京逓信病院クリスマス会において、

授業「声楽」受講者+有志のメンバーで、トーンチャイム演奏も交えたクリスマスソング数曲と、日本の唱歌メドレーを演奏しました。

会場には200名の病院利用者や医師や看護師などが集い、

時には微笑んだり、涙を浮かべたり、リズムを取りながら耳を傾けてくださいました。

 

おおおおおお

ページの先頭へ戻る