COLLEGE BLOG キャンパスでの出来事をお伝えします!

生活学科 7/30(日) オープンキャンパスのお知らせ

生活学科(食物栄養専攻・児童生活専攻)「2017 SUMMER OPEN CAMPUS」を開催します。

7/30(日)10:00~15:00 東高円寺キャンパス

 

今回の「食物栄養専攻の学生が作るランチ」は毎年好評のパン・スイーツのバイキング。

焼きたてパンは、ウィンナーロール・イーストドーナツ・花巻 など7種類。

不思議の国のアリスをテーマにしたデザートバイキングは、デコレーションケーキ・ガトーショコラ・洋梨と紅茶のタルト・紫芋のロールケーキなど10種類。

パン・デザートバイキングは7/30だけの特別企画です。ぜひ、ご参加ください。お待ちしております♪

 

 

 

専攻科児童生活専攻「音楽表現の指導法」

前期も終盤を迎え、試験や実習準備、就職活動と専攻科生は忙しい毎日を送っています。その中で今年度もオペレッタに取り組んでいます。

近隣の杉並区立W保育園にて公演させていただきました。

2歳児から5歳児までの元気なお子さんたちを前に、練習以上のエネルギーを発揮することができました。来週はM幼稚園にて発表させていただきます。

写真:「しろおおさまとくろおうじょさま」「ホシガリ姫の冒険」

 

おおおおおお

おお

中野警察による防犯教室

 

中野警察による防犯教室が開催されました。

 

第1部は霞ヶ関からお越しいただいた、佐藤警部補に、

被害にあわないために注意すること、万が一遭ってしまった

場合の対処方法や、どのような支援があるかを講演いただきました。

 

第2部では中野警察の方々が、刺股の扱い方や撃退方法を実演。

身近なものを使って取り押さえたり、警察が到着するまでの確保方法など、

先生方も体験しました。

 

つかまれた腕を振り解く方法は、ぜひ覚えておいてください。

 

生活学科:食物栄養専攻 「フードプロデュース実習」

今回も冨澤先生の農園に伺い、4月の終わりにみんなで植え付けをした枝豆ととうもろこしの収穫&試食を行いました♪
5月の中頃にはまだ細い苗だった枝豆ととうもろこしも収穫期を迎えていました。この日も暑い日差しの中でしたが、
自分たちが植えた野菜の成長に喜びを感じながら収穫をしました。とうもろこしはみんなの身長を超え、枝豆も
中身が大きくしっかり詰まっていました!
採れたての枝豆ととうもろこしはとーっても甘く、味が濃縮されたように濃く、香りが豊かで格別の美味しさでした!
採れたての野菜の美味しさ、冨澤先生の育てた野菜の美味しさ、一から自分たちで野菜を育てる大切さに
感動した一日でした♪A.I

調理学実習Ⅲ⑦

2年生の調理学実習の7回目は『油淋鶏(鶏の唐揚げ薬味ソースかけ)、姜汁墨魚片(いかの薄切り生姜和え)、
蕃茄湯(トマトと卵のスープ)、芒凍布旬(マンゴープリン)』を作りました。
姜汁墨魚片は、いか1杯をさばき、ゲソの取り方や皮の剥き方、飾り切りを学びました。
芒凍布旬は生のマンゴーを使用したフレッシュなプリンを作りました。(R.M)

生活学科:食物栄養専攻 2年生 「フルーツカッティング演習」

本日は最終授業と実技テストでした。

すいか、メロン、りんご、キーウィ、いちご、りんご、オレンジ、グレープフルーツ等々、

たくさんの果物について選び方や産地、香りや味、食べやすく、美しく、盛る技術を

楽しく学ぶことができました。

そして実技テストはりんごのスワンと大根を使って花のカービング、「丁寧に」を全員が

心がけて取り組みました。

K.O

 

専攻科 児童生活専攻 プーク人形劇場

専攻科生は芸術鑑賞会として6月24日(土)に新宿の「人形劇団プーク公演」を観てきました。

学生は、巧みな人形の動きに驚きの声をあげ五味太郎さんの「いっぽんばしわたる」「さる・るるる」ではことば遊びの世界の楽しさを堪能し、新美南吉の「てぶくろを買いに」では情緒豊かな世界にふれ、思わず涙する学生も・・・自身の心に響いた体験になった事は言うまでもありませんが、客席に同席した親子連れの様子を見たりや子どもたちの声を聴きながら観覧できたことは、これから保育者となる学生には何よりの学びになったのではないでしょうか。

 

おおおおおお

 

児童生活専攻 基礎ゼミ

基礎ゼミでは、小西貴士氏をお招きし、「子どもと出会う」ことをテーマにご講演いただきました。

自ら育とうとする子どもの姿や、野の花・虫など小さな命のスライドショーをたっぷり味わった学生からは、「日常のささやかな変化・細やかな成長に気づくことができる大人になりたいと思った」という言葉がありました。

 

おおおお

 

臨床検査学科 臨地実習中間報告会

臨床検査学科の3年生は4月から5ヶ月間、病院での臨地実習をおこなっています。

実際の医療の現場で、学校だけでは学ぶことのできない多くのことを学び、臨床検査技師の仕事の重要さ、大切さを実感しています。
この期間は、学校に通う日も少なくなってしまいますので、実習先で学んだこと・同級生に伝えたいことを、報告会を開いて共有しています。
様々な実習先があるため、病院ごとの特色も異なっており、皆熱心に同級生の報告を聞いていました。
(TS)

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